修理事例

CASE STUDY

  • BREITLING

クロノマットエボリューション

不具合内容
0時になっても日送りされない

本来は0時でカレンダーが1日進みますが、いつまでも同じ日にちを指しているという症状です。
針回しで何周しても日付が変わりません。
まれにカレンダー板が傷んでいることもありますが、多くは歯車の劣化が原因です。

原因として日付の早送りをしてはいけない禁止時間帯に早送り操作をするというものがあります。
このモデルの場合は、18時から4時の間に日付の早送りをすると部品を傷める可能性が高くなります。
日付の早送りは日中の明るい時間帯に操作すると覚えておいていただくと安心です。
修理内容
オーバーホール基本料金 30,000円
パッキン交換 1,000円
日送車交換 3,000円
防水テスト ¥0
合計 34,000円(税別)
※交換パーツの料金はメーカーの料金変更やスイスからの輸入時期により変動することがございます。

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