6時位置のスモールセコンドが外れたという事で修理を承りました。
小さな振動を受け続けるうちに針が徐々に緩むことがあります。
針のハカマを専用工具で締めることで歯車にきちんとセットできたため、パーツ交換無くオーバーホール完了となりました。
ノモス(NOMOS) タンジェント 手巻|秒針が外れた(オーバーホール)|時計のオーバーホール・修理事例/料金・費用
タンジェント 手巻

| 修理ブランド | ノモス(NOMOS) |
|---|---|
| 修理内容 | オーバーホール |
| 不具合内容 | 秒針が外れた |
修理費用
| オーバーホール基本料金 | 27,500円 |
| パッキン交換 | 1,100円 |
| 防水テスト | 0円 |
| 付加料金(シースルーバック) | 1,100円 |
合計
29,700円(税込)
※交換パーツの料金はメーカーの料金変更やスイスからの輸入時期により変動することがございます。








